SaaS × Excel の分散を、1本の基幹へ

今月の売上を、
今日判断できる社長になる。

散らばったSaaS/Excel/現場データを1つの基幹に集めて、AIに"次の一手"を答えさせるERPをつくります。

今月の売上を、今日判断できる社長になる。

営業日報はスプレッドシート、原価はfreee、案件はkintone、現場は紙とExcel、在庫は業務ソフト。この分散を1本のERPに統合し、AIが月次を"今日"にする。¥500万〜¥2,000万、デジタル化・AI導入補助金2026採択で実質半額から着手できます。

導入価格 ¥500万〜
補助金採択 実質半額
開発期間 3〜6ヶ月
無料設計相談を予約する

補助金2026採択サポート込み・入力30秒

PROBLEM

その月次、"先月の空気"で決めていませんか。

営業日報・原価・案件・在庫がSaaSとExcelに散らばり、全体像が見えるのは翌月20日過ぎ。売上が伸びた理由も落ちた理由も、誰も即答できない。

SaaS営業から「独自プロセスは標準機能で吸収できます」と言われるたび、25年磨いた自社の勝ち筋を捨てさせられる感覚がある。

各部長からもらった数字を、夜、社長自身がExcelに転記して眺めている。AIで先を行く同業に、静かに離されている感触が消えない。

SOLUTION

SaaSに合わせず、
自社に合わせたERPをAIごと1本で持つ。

分散データを1本に集約

freee・kintone・現場Excel・在庫ソフトに散らばった業務データを、1つの基幹に集約。月次が翌週に出るようになります。

独自業務ロジックをそのまま実装

貴社の独自業務ロジックをそのまま実装します。SaaSのFit-to-Standardに業務を合わせる必要はありません。

AIが"次の一手"を毎朝提示

集まったデータにAIが噛みつき、「なぜ売上が伸びた/落ちたか」「次にどの顧客・商品に打ち手を出すか」を毎朝の画面に出します。

数字で見る、独自ERPの構造優位

受託開発では出せない価格帯を、内製化で実現しています

導入価格
¥500万〜

従来の受託開発比
2〜3割安で提供

補助金採択
実質半額

¥900万案件が
顧客実質負担 ¥450万〜

市場成長率
+20.8%

中堅企業(50-300名)の
国内ERP市場成長率

EVIDENCE

この訴求の、動かない根拠

国内ERP市場は+11.7%成長。特に中堅企業(従業員50-300名)は+20.8%、小規模は+17.9%と、独自業務を持つ中小側で伸長しています(IDC Japan/富士キメラ調査)。
自社ERPテンプレ+AI開発の内製化で粗利率65%の構造を実現し、従来の受託開発より2〜3割安い¥500万〜¥2,000万で提供しています。
デジタル化・AI導入補助金2026採択実績あり。¥900万規模の案件が顧客実質負担¥450万から始められます。

VOICES

導入企業の、生の声

SaaSを7つ入れて、結局Excelでつなぎ直していた。基幹1本にしたら月次が翌週に出るようになった

製造業・年商30億・従業員120名

営業の受注確度をAIが毎朝出してくれる。部長会議で議論するのが数字の確認じゃなく次の打ち手に変わった

卸売業・年商50億

WHY US

当社ERP+AIが
選ばれる3つの理由

1

SaaSに合わせないERP

Fit-to-Standardで捨てるしかなかった独自業務ロジックを、そのまま基幹に実装。25年磨いた勝ち筋を守れます。

2

AIが判断材料を毎朝出す

集まった売上・原価・案件・現場データをAIが毎日学習。「なぜ伸びた/落ちた」「次の打ち手」を朝の画面に。

3

補助金2026採択で実質半額

デジタル化・AI導入補助金2026の採択実績あり。¥900万案件が顧客実質¥450万から着手できます。

SaaSの標準機能に、
自社の勝ち筋を捨てさせない。

まずは無料設計相談で、貴社の分散データを1本にする青写真をお渡しします。

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FAQ

よくあるご質問

SaaSと何が違うのですか?

SaaSは全社共通の最大公約数に貴社の業務を合わせる仕組みです。当社ERPは、貴社の独自業務ロジックをそのまま実装します。25年磨いた勝ち筋を捨てる必要はありません。

¥500万〜¥2,000万は妥当な価格ですか?

はい。自社ERPテンプレ+AI開発の内製化で粗利率65%の構造を作り、従来の受託開発より2〜3割安く提供しています。デジタル化・AI導入補助金2026採択で実質¥250万〜¥1,000万から始められます。

AIは具体的に何をしてくれますか?

基幹に集まった売上・原価・案件・現場データを毎日学習し、「なぜこの月は伸びた/落ちたか」「次にどの顧客・商品に打ち手を出すか」を朝の画面に出します。社長の勘に、証拠と数字を添える役割です。

導入期間はどれくらいですか?

標準ERPテンプレをベースに、貴社独自業務の差分開発で3〜6ヶ月です。既存SaaS(freee/kintone等)からのデータ移行と、現場Excelの吸い上げまで含みます。

現場のIT習熟度が低くても使えますか?

はい。入力画面は既存のExcel/紙帳票の見た目に寄せて設計します。現場は今までと同じ動きで入力でき、裏側で基幹データが1本に集まる構造です。

FREE CONSULTATION

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補助金2026採択サポート込み・入力30秒

▶ デジタル化・AI導入補助金2026 採択実績あり
¥900万規模の案件が顧客実質負担¥450万から。事前登録いただいた社長様には、補助金活用スキームを個別にご案内します。

※ご入力いただいたメールアドレスは無料設計相談のご案内および補助金2026採択サポート情報のご送付のみに利用します。

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